腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、産前産後の痛みと骨盤調整なら はぴなすたいる整体院鶴岡

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腰椎椎間板ヘルニアでお困りの方へ

腰椎椎間板ヘルニアなんて怖くない!

薬を飲んでもよくならない!腰の痛みとお尻周辺や脚の痛み、いつになったらよくなるの?一刻も早くこの痛みから解放されたい!と思っている皆さんへ

MRI検査やレントゲン検査で腰椎椎間板ヘルニアと言われた。 立っていてもつらい、座っていてもつらい、寝ていてもつらい! 痛みやしびれで仕事も生活もどんどん不自由になり気持ちも落ち込んでいく。その気持ちの落ち込みが、さらに痛みを強くしている場合も少なくありません。

でも、どうして腰椎椎間板ヘルニアになったのでしょうか?
生活習慣?身体のゆがみ?それとも他に何かが・・・・・

なかなか良くならないと悩んでいる方が多い腰椎椎間板ヘルニア。はぴなすたいる整体院鶴岡では腰の椎間板へのアプローチが回復への近道と考え、日々多くの腰椎椎間板ヘルニアでお困りの方の施術をしています。

あなたのその辛い痛みが一日でも早くやわらぐようにお手伝いできればと思います。

e₋Towns10月号に寄せられたえーたさんからの嬉しい口コミです!
お店でばったり会ったらこの口コミで温泉宿泊券も当たったと教えてくれました。
良くなった人とばったり会うのもうれしいですね♪

ヘルニア口コミ
お医者さんから腰椎椎間板ヘルニアの手術をすすめられましたが、えーたさんははぴなすたいる整体院鶴岡の整体を選択!
集中した施術で手術を回避できました。先生医者じゃないのに大したもんだとほめられました(笑)

腰の激しい痛みや脚の突っ張り、痛み、しびれを伴う椎間板ヘルニアとは

ヘルニアには飛び出すという意味があります

脊柱断面図

背骨の骨と骨の間に挟まれているのが椎間板。
椎間板の中央には水分を多く含んだゼリー状の髄核があり、その周りを丈夫な繊維輪が取り囲んでいます。
椎間板は弾力性もあり背骨にかかる衝撃を吸収したり、腰を前後左右に動かす可動も助けています

脊柱横から見た図

加齢で水分が減り、強い力が加わると繊維輪の弾力性が低下し、ひび割れたり破れたりし、中の髄核が飛び出します。 これが周囲の神経を圧迫して強烈な痛みを起こします。髄核が飛び出した状態を椎間板ヘルニアと呼んでいます。

腰椎椎間板ヘルニアの特徴

  • 腰痛がある
  • 前かがみの姿勢が辛い
  • ものを持つと痛む
  • 座っているのがつらい
  • 坐骨神経痛、脚のしびれ、つっばりがある
  • お尻が痛い
  • 仰向けで脚を伸ばすのがきつい
  • 働き盛りの若い人に多い
  • 腰の痛みや脚の痛みが強くなると痛み止めやブロック注射をしても変わらない
  • 夜眠ることも腰の痛みや脚の痛みで妨げられる

病院や整形外科での一般的な治療法は保険診療

腰椎椎間板ヘルニアの発症から3か月から 6か月を目安に保存療法、腰痛や坐骨神経痛の軽減を目指していくのが基本のようです。
保存療法はまず痛みをやわらげる痛み止めや筋肉の緊張をとる薬、脚のしびれや神経の回復を促すビタミンB12製剤などの薬物療法が一般的です。

痛みが激しく、薬の効果が十分でない時は神経ブロック注射などが用いられています。
薬で炎症を抑え過ぎたり、神経ブロック注射を何度も行うと逆に経過が長引くこともあります。
保存療法は痛みをやわらげる治療法で手術は神経の圧迫をとり除く事が目的であり、どちらも椎間板へのアプローチではなく、腰椎椎間板ヘルニアの再発の可能性はあります。

はぴなすたいる整体院鶴岡にも腰椎椎間板ヘルニアの手術をして再発したり、別の場所の腰椎椎間板ヘルニアと診断されて来られる方もたくさんいらっしゃいます。

腰椎椎間板ヘルニアと診断されたらどこが問題なのか自分で把握しましょう

腰椎椎間板ヘルニアとお医者さんから診断された方には、まずどこが椎間板ヘルニアでしたかと必ず質問します。
ほとんどの方がわからない、説明は受けたけれど、どこだったかな?と理解していない人がほとんどです。

あなたはどうですか?答えられますか?

お医者さんに丸投げではなかなか良くならないでしょう。
痛みが出ているのだから、しっかり自分の体の状態を把握することから始めるべきです。

はぴなすたいる整体院鶴岡の腰椎椎間板ヘルニアに対する考え方

椎間板の負担を取り除き、弾力性を取り戻すことで症状の改善につなげます。
そのためにはぴなすたいる整体院鶴岡は次の 3つの改善を腰椎椎間板ヘルニアでお悩みの方と一緒に行います。

  • 椎間板に負担をかけている日常生活の悪い姿勢やゆがみの改善
  • 偏った動作、癖により間違った使い方をしている身体の改善
  • 疲れのたまりやすい、緊張状態の硬いからだの改善

施術と日常生活のアドバイス、セルフケアを行い痛みやしびれの回復を目指します。

腰椎椎間板ヘルニアの施術方法

【腰、骨盤、背骨の調整】
腰、骨盤、背骨の調整座った状態で腰骨、背骨のゆがみ、椎間板の調整。
痛みで固まっている腰がやわらかくなり、背骨のゆがみ少なくなり椎間板の負担が軽減します。
姿勢の改善にもつながります。

【骨盤と背骨、からだ全体の調整】
骨盤と背骨、からだ全体の調整ゆらゆら揺らしながら骨盤と背骨のゆがみを改善していきます。
ゆがみが少なくなると疲れにくい身体になり、左右のバランスも良くなります

【背中、腰、お腹、お尻まわりの調整】
背中、腰、お腹、お尻まわりの調整背中、腰、お腹、骨盤周りの緊張を取り除いていきます。

【お尻、太もも、ふくらはぎ、足の調整】
お尻、太もも、ふくらはぎ、足の調整お尻周り、太もも、脚の緊張を取り除きます。
お尻から足先 まで調整することにより、腰の負担も軽減します。
坐骨神経痛が出ていることもあるのでこちらもしっかり対応していきます。

【椎間板へのストレッチ】
椎間板へのストレッチ椎間板にストレッチをかけ、圧迫している部分の軽減を目指します。
飛び出ているヘルニアの場所によって角度を変えていきます。
繰り返しすることにより椎間板の弾力性がうまれ、痛みの改善につ ながります。
仰向けになれない方は座って椎間板を伸ばしていきます。

生活習慣アドバイス

  • 痛みが強い時は無理せず安静にしましょう
  • 痛みがやわらいで来たら、安静にするより意識して動きましょう
  • 前かがみの姿勢は極力とらないようにしましょう
  • 睡眠は7時間以上とりましょう
  • お風呂は湯船にできるだけ長く入りましょう。(理想は 20分)

セルフケア

椎間板を伸ばすセルフケアです。

ゆっくり両膝を持ち上げて、手で軽く支えます。
左右に膝を軽く 10回揺らします。次に前後に 10回揺らします。
揺らして痛む場合は膝を抱えたまま 2分から3分キープします。
膝を胸に引き付け、じわ~とゆっくり腰を伸ばすイメージで 行ってください。支えた状態で深呼吸するとさらに弛みます。

痛い時は無理せず、できる範囲で行いましょう。偏った動作や癖などの改善にも、その人に合ったセルフケア もお伝えしています。

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投稿日:2017年6月3日 更新日:

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